よくあるご質問(Q&A)
費用はいくらくらいかかりますか? スポット(案件ごと)でお受けする場合には相談料、着手金、報酬金、および実費が必要となります。 当事務所では、ご依頼内容に応じて明確な費用体系を設けております。 法律相談料:継続相談料30 分あたり5500円(税込) 着手金:事件着手時にお支払いいただく費用です。 報... 続きはこちら≫
スタートアップで行う株主総会とは?株主総会の基本を弁護士が解説
これから起業される皆さま、起業されたばかりの皆さまの中には、株主総会をどのように開催すればいいのか分からず不安な方もいらっしゃるかもしれません。本記事では、ベンチャー・スタートアップの法務に精通した弁護士が、スタートアップで行う株主総会の基本をご紹介します。 株主総会とは 株主総会の重要性 株主総会... 続きはこちら≫
共同開発・業務委託で失敗しないベンチャー企業の知財法務とは?弁護士が解説
ベンチャー企業の成長にとって、特許、ノウハウ、営業秘密を含めた知的財産は強力な武器となります。アイデア・デザイン・ブランドを守って競争力維持につなげることはもちろん、強い知的財産を持っていれば、大企業や他の中小企業・ベンチャー企業と連携する際に有利な条件を引き出すこともできます。 中でも、他社と共同... 続きはこちら≫
ベンチャー・スタートアップ企業でよくあるトラブルとは?IPOを目指すなら知っておきたい基礎知識を解説
これから起業を検討されている皆さま、起業されたばかりの皆さまは、事業の進め方や資金繰りなど、考えることが多くあり、トラブルが発生した際のことまで検討する余裕がないかもしれません。ですが、実際には、企業の成長に合わせて、様々なトラブルが発生する可能性があり、トラブルに対応できる基礎知識を持っておくこと... 続きはこちら≫
システム開発でよくあるトラブルとは?対応と予防策を弁護士が解説
システム開発契約は、契約後の仕様変更や納品後の不具合が生じやすい類型であることや、ベンダー(システム開発業務を受託する側)とユーザー(システム開発を依頼する側)の意思疎通が難しい類型であることから、トラブルが生じやすい契約といえます。 本記事では、システム開発に関する契約書の確認を頻繁に行っているベ... 続きはこちら≫
業務委託でよくあるトラブルとは?契約前の注意点を解説
スタートアップや中小企業は、成長過程において業務が多忙となってきた場合に、いきなり人を雇用するのではなく、外注をすることが多いのではないでしょうか。この際の契約を業務委託契約といいます。ただ、この業務委託契約は少し厄介でしっかりと理解をしておかないと様々なトラブルが発生します。本記事では、業務委託契... 続きはこちら≫
起業支援は誰に相談するべきなのか?弁護士に相談するとできることやメリットを解説
起業することを考えられている方は、希望をお持ちの反面、やるべきこと・考えるべきことが多くあり悩みを抱えられていることと思います。誰かに相談したいと思うことも多いのではないでしょうか? 特に、法務や会計などの専門的な知識を必要とするものは、その道の専門家に相談することがお勧めです。 この記事では、起業... 続きはこちら≫
利用規約の作成方法とは?法的観点から正しい作成方法と注意するポイントを弁護士が解説!
事業者(会社及び個人事業主など)がWEBサービスやアプリなど多数の人に向けたサービスを提供する場合、利用規約を作成する必要があります。利用規約を作成していなかったり内容に不備があったりすると、ユーザーとトラブルになった際、事業者に不利な結果となってしまう可能性があります。しかし、利用規約をどのように... 続きはこちら≫
業務委託契約書における損害賠償の種類とは?注意点やポイントを解説
業務委託契約書における損害賠償条項は、契約違反やトラブル発生時に備える重要な規定です。しかし、責任範囲や賠償額の定め方を誤ると、思わぬリスクを抱えることになりかねません。本コラムでは、業務委託契約書における損害賠償の種類や基本的な考え方、実務で注意すべきポイントについて弁護士が解説します。 1.業務... 続きはこちら≫
商業取引を開始するために必要な書面とは?よく使う契約について解説
商業取引に関する契約とは、売り手と買い手、業務の委託先と受注先、借主と貸主などといった契約当事者双方の間で取り交わす約束のことです。双方が約束に合意をすることにより、それぞれに法的な権利と義務が発生し、法的な拘束力を持つこととなります。企業間の紛争を未然に防ぐ観点から、契約は欠かせない制度です。 本... 続きはこちら≫


